P19は70年代の音楽を彩った、クリアに鳴り響く高音と攻撃的で荒々しい低音を生み出すあのファズのトーンを奏でます。
密度が濃くなり過ぎない程度にカットされた中音域にブーミーにならない程度に抑えられた低音域、そして高音域は柔らかな質感で、最高のバランスを保ったファズサウンドを生み出します。
P19の持つクリアなファズは、いわゆる「歪みの壁」のような爆音ファズとはタイプが異なります。ファズに操られるのではなく、自分の音で表現することが可能になります。

P19は70年代の音楽を彩った、クリアに鳴り響く高音と攻撃的で荒々しい低音を生み出すあのファズのトーンを奏でます。
密度が濃くなり過ぎない程度にカットされた中音域にブーミーにならない程度に抑えられた低音域、そして高音域は柔らかな質感で、最高のバランスを保ったファズサウンドを生み出します。
P19の持つクリアなファズは、いわゆる「歪みの壁」のような爆音ファズとはタイプが異なります。ファズに操られるのではなく、自分の音で表現することが可能になります。
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13歳よりエレキギターを始め、学生時代はバンド活動に明け暮れる。音響機器やPAの基礎を専門学校で学びつつ、18歳頃にアルバイトとして始めた大手楽器店にて楽器の買い取り業務を担当。約10年間にわたり音楽機材の買取査定、販売・リペアなどに携わり、数多くのエフェクターに触れる。楽器店退職後、2009年よりエフェクター専門サイト『EFFECTOR COLLECTION BOX』の運営をスタート。