Tone Reaperは、60年代後半の“3ノブ”トーンベンダーを下敷きにしたシリコン/ゲルマニウム混成のヴィンテージスタイル・ファズ。
Tone・Fuzz・Levelの3ノブで薄くスピッティーな切れ味から、太く唸るサステインまで幅広く追い込める。ミドルの押し出しが強く、バンド編成でも輪郭が埋もれにくい。アナログ回路特有の倍音の荒々しさと温かみを併せ持つ、クラシカルかつ実戦的なファズだ。

Tone Reaperは、60年代後半の“3ノブ”トーンベンダーを下敷きにしたシリコン/ゲルマニウム混成のヴィンテージスタイル・ファズ。
Tone・Fuzz・Levelの3ノブで薄くスピッティーな切れ味から、太く唸るサステインまで幅広く追い込める。ミドルの押し出しが強く、バンド編成でも輪郭が埋もれにくい。アナログ回路特有の倍音の荒々しさと温かみを併せ持つ、クラシカルかつ実戦的なファズだ。
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13歳よりエレキギターを始め、学生時代はバンド活動に明け暮れる。音響機器やPAの基礎を専門学校で学びつつ、18歳頃にアルバイトとして始めた大手楽器店にて楽器の買い取り業務を担当。約10年間にわたり音楽機材の買取査定、販売・リペアなどに携わり、数多くのエフェクターに触れる。楽器店退職後、2009年よりエフェクター専門サイト『EFFECTOR COLLECTION BOX』の運営をスタート。