OTO MACHINES BIMは1980年代に活躍したスタジオ・ディレイ・プロセッサーを、現代のテクノロジーで再現したステレオ仕様の「ステレオ・ディレイ・ユニット」。12bitのAD/DA変換とアナログ回路に徹底的にこだわり、音楽的で太いサウンドを実現しています。
近年のデジタル・ディレイやプラグインなどでは再現できない、ハードウェアーならではのサウンドが追求されています。

タップテンポや選べるディレイタイプ、ハイパス/ローパス・フィルター、リバースも可能なフリーズ機能、プログラムの保存/呼び出しなど、多彩なサウンドメイクに対応。また波形や周波数、スピードのタップテンポ入力も可能なLFOセクションを統合。

モジュレーションを駆使したサウンドメイクを楽しめます。その他、アナログ・リミッティング回路、バイパスモードの変更、ディレイ入力ゲイン、MIDIコントロールなど、ディレイを使用したリアルタイム・パフォーマンスの可能性を拡げられます。

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