メインボード
2026年11月版接続順・使い方
●前半部分
ジャンクションボックス(背面)→ チューナー兼バッファ → 光センサーワウ
●コア部分
マルチ Zoom MS-50G+(コンプ、オクターバー、補完的な歪みなど)
↓
Fuzz
↓
Distortion
↓
ソロ用クリーンブースター
↓
マルチ Valeton GP-5(空間/Mod系、アンプシム、CABシムなど)
●後半
アウトプット切り替えスイッチ → EQ(リターン挿し時の最終調整用)→ ジャンクションボックス(背面)
●その他
パワーサプライ、USB MIDIホスト、USB HUB、MIDIスイッチ
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・エントリークラスのオールインワンマルチの利便性
・コンパクトを並べたい欲
・超省スペース(38cm×14cm)
・ノイズレス
・モバイル電源
・ジャンルに汎用的に対応
・ワウペダル搭載
・アンプへのイン/リターン挿し、家練、宅録すべてに構成変更不要で対応
・ライブでの踏み間違いを極力排除
以上全てを網羅したボード。
前半後半2台のコンパクトマルチはMIDI制御で連動してバンク呼び出しができる。間に挟まれた歪みはマルチのS/Rに挿して使用しているような感覚で使える。入れ替え可能。
各エフェクターの位置を吟味し、高さの違うスイッチハット、Zoom用スイッチカバー、エフェクターのノブにOリングを仕込み、EQにはカバーを装着することで踏み間違いやエフェクターノブが不用意に回ってしまう可能性を極力排除。
モバイル電源、フルアイソレートパワーサプライ、USB給電遮断などによるノイズ対策。