NIHIL DRIVEは、東京・高円寺の自社工房で一点一点手作りされた日本製オーバードライブ。ディスクリート回路による”アンプライク”なトーンは、80年代UKロックを彷彿とさせるオープンでドライなサウンドを実現。
ブースターからクランチ、リードまで幅広い音作りに対応し、サイドスイッチで中音域とコンプ感を強調。心を込めた職人仕上げと美しいLEDアクリルプレートが、演奏者の個性とステージを彩ります。

NIHIL DRIVEは、東京・高円寺の自社工房で一点一点手作りされた日本製オーバードライブ。ディスクリート回路による”アンプライク”なトーンは、80年代UKロックを彷彿とさせるオープンでドライなサウンドを実現。
ブースターからクランチ、リードまで幅広い音作りに対応し、サイドスイッチで中音域とコンプ感を強調。心を込めた職人仕上げと美しいLEDアクリルプレートが、演奏者の個性とステージを彩ります。
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13歳よりエレキギターを始め、学生時代はバンド活動に明け暮れる。音響機器やPAの基礎を専門学校で学びつつ、18歳頃にアルバイトとして始めた大手楽器店にて楽器の買い取り業務を担当。約10年間にわたり音楽機材の買取査定、販売・リペアなどに携わり、数多くのエフェクターに触れる。楽器店退職後、2009年よりエフェクター専門サイト『EFFECTOR COLLECTION BOX』の運営をスタート。