BRAND

Lovepedal

Lovepedal(ラブペダル)は、Sean Michael氏が2000年代初めにアメリカ・ミシガン州で立ち上げたハンドビルドのエフェクターブランドです。「Less is more」を信条に、少ないコントロールで真空管アンプのような反応を引き出すアナログのオーバードライブを得意とし、EternityやCOT50(Church of Tone)といった名作を生み出しました。2013年にはZendriveで知られるHermida Audioと合流し、Andy SummersやBilly Corganといったギタリストにも使われています。ECBでは、プレキシ系のCOT50にもう1台のCOT50をブースターとして加え、Josh Smith氏の要望から生まれたTCHULA WHITEと、ヒット作Amp ElevenのOD側をマーシャルJMP風に仕立て直し、2つのセクションを個別にも同時にも使えるJMP ELEVENを掲載しています。

所有者0人
所有中0台
欲しい0人
現役ボード0枚
FIND PRODUCTS

Lovepedalの製品を探す

2製品を掲載

PRODUCTS

ECB掲載製品

2製品