SOURCE AUDIO ソースオーディオ / SA246 AFTERSHOCK BASS DISTORTION【ベース用ディストーション】

Source Audioの「Aftershock Bass Distortion」は、ベーシストのために設計された多機能ディストーションペダルです。3つの異なるディストーションエンジンを搭載し、幅広いサウンドメイクが可能です。

目次

Aftershock Bass Distortionとは?

Aftershockは、ベース専用に設計されたディストーションペダルで、3つの異なるドライブエンジンを内蔵しています。スムーズなオーバードライブから激しいファズサウンドまで、幅広い音作りをサポートします。

Aftershockの機能と特徴

3つのドライブエンジン
Tube:ヴィンテージチューブアンプのような滑らかなオーバードライブ
Heavy:アグレッシブでミッドを抑えたサウンド
Fuzz:ゲルマニウムファズによる豊かな低音とグリット感

コントロールノブ
Drive:歪みの量を調整
Level:出力レベルを調整
Clean:クリーン信号とのブレンド比を調整
Tone:トーンバランスを調整

Neuroアプリ対応
モバイルアプリやデスクトップエディターを使用することで、追加のドライブエンジンや詳細なEQ設定が可能です。

Aftershockの効果的な使い方

クリーンブレンドを活用することで、低音の明瞭さを保ちながら理想的な歪みを加えることができます。

Neuroアプリを活用すれば、自分好みのドライブエンジンを選び、さらに細かなサウンドメイクが可能になります。

コンパクトな設計と直感的な操作性により、ライブでも即戦力として使用できます。

Aftershock Bass Distortionはこんな人におすすめ

Aftershockは、幅広いジャンルに対応したサウンドを求めるベーシストに最適です。特に、クリーンと歪みのバランスを重視したいプレイヤーや、ライブ・スタジオの両方で柔軟に対応できる機材を探している人におすすめです。

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この記事を書いた人

13歳よりエレキギターを始め、学生時代はバンド活動に明け暮れる。音響機器やPAの基礎を専門学校で学びつつ、18歳頃にアルバイトとして始めた大手楽器店にて楽器の買い取り業務を担当。約10年間にわたり音楽機材の買取査定、販売・リペアなどに携わり、数多くのエフェクターに触れる。楽器店退職後、2009年よりエフェクター専門サイト『EFFECTOR COLLECTION BOX』の運営をスタート。

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