JHS Pedals ジェイエイチエスペダルズ / Angry Charlie V3【ディストーション】

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JCM800のハイゲインサウンドを必要とする全てのプレイヤーが待ち望んだペダルです

JHS Pedals Angry Charlie V3は、長年に渡り多大な人気を集めるAngry Charlieの3代目となるペダルです。
Angry Charlieは、マーシャルスタックサウンドを思わせるハイゲインサウンドを作るディストーションペダルです。JTM45サウンドのCharlie Brownと比べ、塊感のあるハイゲインサウンドを作ることができます。ヴィンテージGuv’norを足がかりとし、大幅な改良を加えて設計されたこのモンスターペダルは、JCM800のハイゲインサウンドを必要とする全てのプレイヤーが待ち望んだペダルです。
V3となったAngry Charlieは、そのサウンドを変えること無くさらにフレキシブルなユーザビリティを拡大させました。クラシックなディストーションからハイゲインディストーションの領域にまで手が届きます。
Angry Charlie V3は、5つのコントロールノブを搭載。Volume、Drive、Bass、Middle、Trebleコントロールでアンプライクな操作感を実現しました。Volumeノブはアンプでのスタンダードなマスターボリュームのように機能します。右に回せばラウドに、左に回せば音量を抑えます。Driveコントロールは信じられないほど幅広いゲイン設定が可能で、オーバードライブから、ヘヴィな本格グラインドサウンドまでに対応。そして、V3になって一新された3バンドEQセクションは、本物のアンプに搭載されるものと同様のトーンスタックです。これにより、リアルなマーシャルアンプトーンを作ることができます。Bass、Middle、Trebleコントロールは全て、12時の位置でフラットとなり、帯域のカット/ブーストを可能とするアクティブイコライザーです。
ブリティッシュなハイゲインアンプサウンドを好むプレイヤーであれば、Angry Charlie V3が人生を変えることになるかも知れません。あの偉大なクラシックディストーションサウンドが、このペダルには存在します。ハイゲインサウンド、それも「リアルな」ハイゲインサウンドが、今ここにあります。

JHS Pedals
JHS Pedals(ジェイエイチエスペダルズ)
JHS Pedals(ジェイエイチエスペダルズ)は手作業で全てのエフェクターを作り上げる、アメリカ・カンザスシティーのエフェクターブランドです。創設者のJoshは、アパートで「Boss BD-2」の修理をしたことをきっかけに、2007年初めに当ブランドを設立し、今日では世界中で見かけることのできるエフェクターブランドとして成長を遂げました。 Joshは長年にわたりツアーやセッションを通じて、ギタリストが何を必要とし、何を求めているのかを学び、経験を積んできました。近年は大量生産のエフェクターがあふれていますが、JHS Pedals は高品質の革新的なハンドメイドペダルを作り続けています。
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